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Hello world!

2019/11/14

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今の日本人は疲弊しています!

 

こんなお悩みに心当たりはありますか?

・せっかく家を建てたのに、家に帰るとなぜか落ち着かない。

・ベットに入ったのに眠れずに、スマホを見ていたらいつの間にか朝になっていた。

・仕事が終わらずに家に持ち帰り、夜に30分だけ仕事を進めようとしたら夢中になってしまい、気が付いたら夜中になっていた。

・充分寝たはずなのに、昨日の疲れが取れずに朝起きるのが辛い。

・家族と顔を合わせると言い合いになってしまうので、毎晩家族が就寝した後に帰宅している。

 

ひとつでもチェックが付いたあなたは、ご自宅が風水的に合っていないかもしれません。

現代人は仕事に追われているのにも関わらず、自宅では十分に休息が取れずに疲れています。

ご自身に合わない家、合わないインテリアに囲まれると疲弊します。

 

あなたはそのままでいいのですか?

 

風水調整で、あなたが過ごし易い空間へ変える事が出来ます。

 

 

憧れのマイホーム

 

家族との安定した住まいを求め、35年フルローンを組んでマイホームを建てます。

都会ならば一軒家ではなくマンションでしょう。家族と幸せに暮らすことを願って。

住宅メーカーやマンションは、見栄えの良い部屋で万人受けを狙ったデザインにします。

住居を入手した次にするべきことは家具を揃える事です。

家具量販店へ行き、オシャレなショールームの中から

「このブラウンウッドの4人掛けダイニングセットが、新居のダイニングキッチンに丁度いい!」

「この3人掛けの白い革製ソファーに座ってゆっくりと映画を見たい!」
など、

購入後の生活を思い描き、ご自身の直感で決められることが多いことでしょう。

 

ある人は

「今までは賃貸アパートだったので購入出来なかったが、マイホームに住んだらどうしてもリクライニングチェアが欲しい!」

と、こだわりのメーカーのチェアを選んだかもしれません。

ご自身の感覚で選んだ家、家具ですが、ある部分はご自身に合っているが、万人受けの為の弊害としてコアな部分はご自身に合わないのかもしれません。

ご自身にあわない家に住み、合わないベット、布団で眠り、その結果としてご自身が疲弊してきています。

何故かわからないが家に居ると落ち着かない。

家族と顔を合わせると言い合いになってしまう。

という事態になり、家族が寝静まるまで家に帰らない人もいます。

幸せに成りたいが為に建てたマイホームが、今ではご自身を疲弊させているのです。

 

 

新築の高揚感

新築の家ほどウキウキします。新しいモノはある一定期間は心が満たされます。

念願だった新しい家に住めたことにより気持ちが高ぶっている為、自分の体が休めているのか?休めていないのか?は考えていません。

その高揚感が一か月は保てます。

しかし、長い目で見ていきましょう。

住んでから数年後、

・家が広くなった為に相対的にモノが少なくなったはずなのに、いつの間やらモノが増えてしまった。

・子供がおもちゃを散らかしたまま放置。「かたずけなさい!」と何度も叱っても言う事を聞かず、次のおもちゃで遊んでいる。

・子供にクレヨンで壁にお絵描きされ、真っ白だった壁紙が落書きだらけに。

・壁紙が破れだすが、ちょっとだけなので放置しているといつの間にやら範囲が広がっている。

新築のマイホームであんなに喜んでいたはずなのに、半年後、一年後、三年後と年月が経ち、それが日常へと変化してもその高揚感が保てますか?

高揚感が少しずつ減っていき、日常へと変わっても

「この家があるから俺は頑張れるんだ!」

というモチベーションと実際の休息とのバランスが取れれば、ご自宅は居心地の良い場所になります。

しかし大多数の人は

「このベットでは眠れないなぁ!」

などの問題を抱えています。

寝室のベットに入っても眠れないが、リビングのソファーが心地良く、テレビを見ていたはずなのにウトウトしてしまい、いつの間にか熟睡していました。気が付くと朝を迎えてしまい、料理の為に起きてきた妻に叩き起こされ

「テレビばかり見ているからでしょ!」

と怒られてしまいます。

そして

「マットレスの硬さが合わなくて寝室では眠れなくて…」

「昨夜は暑くて眠れなかった」

なんて言い訳してしまいます。

一般論で言うと「夜中にテレビばかり見ているダメ亭主」と思われますが、この方は風水的に視て、寝室に足りなくて、リビングには足りているものがあるはずです。

その何かが寝室には足りなくて、寝室では熟睡できないでいます。

そしてリビングには休息する為に必要な何かが揃っている為、ソファーで寛いでいるだけでウトウトしてしまい、熟睡してしまうことでしょう。

 

 

隣の芝生は青く見える

○○さんの家っていいんだよね。遊びに行くと何故か落ち着くんだ。

そんな人が陥りやすいのが、

リフォーム番組、

有名人のお宅訪問、

富豪がお住まいのウン億円する高級住宅を紹介など、他人の家を紹介するテレビ番組にハマってしまう事。

 

友人同士で

「断捨離すれば運氣が上がる」

「うちの実家は当てはまっている」

「有名人のお家はいいなぁ」

などと、なんら生産性の無いお話を続けてしまいます。

 

違うテーマの番組を選んだとしてもバスを乗り継いて巡る秘境探検など。

おバカキャラのタレントが出演すると視聴率が上がる事もあります。

「2時間に一本しかバスが来ないのは不便だねぇ」

などの会話になるでしょう。

 

 

風水とは

風水はそもそも中国で見いだされたものです。

中国本土に合わせた風水を日本にそのまま持ち込んで

・風水に則って家を建てる

・家具を揃える

・色を合わせる

などを実施しても日本の土壌には合いません。

 

中国は高い山に降った雨、または湧水が川になり、いずれ大河となって長い距離を流れ、海に流れ着きます。

山から海まで川を流れる水の移動量として考えると、緩やかな角度で、長い距離を動いていると言えます。

 

しかしここ日本は小さな島国、高い山はありますが、海まで流れ着く距離が短いです。

水の移動量として考えると、急角度で短い距離を動いていると言えます。

として考えると中国と日本では風土が全く異なります。

中国で生まれた風水を無理やり日本に持ち込んでも、うまくいくはずがありません。

 

 

日本古来に伝わった風水とは

以前の日本では、風水は一般人には馴染みがないものでした。

国の中枢の限られた人物だけが秘術と呼ばれる、日本の風土に合わせた風水を使っていました。

 

国を発展させる為には、まずは首都を決めます。

首都を発展させる為に、区画整理をし、皇室、役場などの国家機関を最適な場所に建てます。

江戸幕府の場合には江戸城が中心になります。現在の皇居です。

天下を統一する為、江戸城を中心に江戸の街を造っていきました。

徳川家康から家光まで、三代にわたって仕えた天台宗の僧侶、天海僧正(てんかいそうじょう)が独自の風水を駆使し、江戸を設計しました。

そして江戸の外、現在の栃木県にも日光東照宮を建てます。

シーバは何度か日光東照宮へ参拝に伺ったのですが、ここの氣の流れは特徴があります。

本殿から参道をものすごい速さで氣が流れており、氣の方向は江戸に向かっています。

つまり、日光周辺のパワーを江戸へ送る為に日光東照宮が建てられたのです。

 

江戸を設計した天海僧正が氣の流れが視え、氣を調整できる本物の風水鑑定士だったのでしょう。

 

風水都市としての礎を築いた江戸は、東京へと時代が変化しても風水は受け継がれます。

現在の東京は、皇居を中心に山手線が走っています。その中心を横切るように中央線が走っています。見方によっては太陰太極図のマークにも見えますが、多くの人を乗せて循環する鉄道はエネルギーの流れと考えられますので、鉄道を使って結界を貼っているかもしれません。

 

シーバが視ると皇居付近や、赤坂御所から国会議事堂にはゆったりとした氣が流れております。天皇の居られる皇居、日本政府の中枢である国会議事堂に良い氣が流れるように設計されているのです。ここを起点に都市が繁栄するように調整されています。

 

 

戦後からの高度経済成長期を生きた昭和の人達

戦後の焼け野原から急成長を遂げた日本を支えたサラリーマン。

今と比べると環境も悪く、労働時間も長く、休みは週1日が当たり前でした。

社畜と言われようとも会社の為に仕事をしており、家族もそれを支えていました。

給与も年々上昇し、夫一人だけが働きに出れば家族を十分養えていました。

「亭主元気で留守がいい」なんていうキャッチコピーも流行に。

この頃の日本人は貪欲で、物凄くパワフルでした。

 

 

戦後の日本人は何故パワフルだったのか?

現代の日本人が疲弊している原因は、合わない生活をさせられているからです。

日中でもオフィスや工場に籠りっきりで日光を浴びないからと良く言われています。

高度経済成長期の日本ではむしろそれが当たり前でしたが、仕事をしたいという意欲に溢れている人達ばかりでした。

 

戦後の日本は、現代のようなインターネットやスマホは存在しません。

もちろんユーチューブもありません。

テレビ放送が始まったのは1953年2月1日で放送局はNHKのみ。

同年8月28日に日本テレビが開局します。

平均月収が2万822円の時代にテレビ本体価格が17万5000円と、月収の8.4ヵ月分と高額で一般家庭には普及しません。

 

1964年の東京オリンピックに合わせて一般家庭にテレビが普及されます。それまでのテレビ番組は主に

・ニュース

・トーク番組

・クイズ番組

・スポーツ

・テレビドラマ

でした。

コアな番組ばかりを放送しており、今でいうバラエティー番組というものはまだ作られていません。

 

アメリカのテレビドラマが放映されると、そこに写っているのはオシャレな洋風家具、カラーテレビ、冷蔵庫、洗濯機。

日本では360㏄の小さな車が走っているのに、テレビの中ではサーフボートのような一見無駄とも思えるデザインの大きな車に乗っています。

日本人の生活とあまりにもかけ離れている豪華な生活です。

それを見ていた人達は、テレビに映っている豪華な生活に憧れを抱きました。

 

「私に家にも冷蔵庫が欲しい」と奥様からせがまれたり、

「いつかマイカーを持ってやる」と思ったり。

その憧れを叶える為に仕事をしたいという意欲に溢れていたのです。

 

 

バブル期のテレビ番組

ある時期を境にバラエティー番組が流行り出し、テレビでも多くの情報が放送されます。

情報番組内での開運スポット紹介、開運グッズ紹介、スピリチュアル特集など。

テレビ番組の質が変わったと言えます。

今まではコアな内容の番組を放送していたのに、視聴率競争も重なり、いつしか視聴者が興味を持ちやすく、分かり易く簡単な内容な番組に変わっていきます。

 

その何年か後にバブルが崩壊し、人々は疲弊していくことに。

 

 

最近の日本で流行った風水とは

90年代の日本で風水ブームが起きました。

黄色い財布で金運アップ、赤色は幸せの色で、恋愛運アップ。

部屋の西に黄色いグッズを飾れば金運が良くなる。

など商品を売りたいが為のメーカー戦略や販売店のキャッチコピーなどでした。

単純で分かりやすいので雑誌の占い特集にも風水が取り上げられます。

 

90年代の風水ブームの理由は売り手のビジネス目的です。

 

 

間違った風水の洗脳

部屋の西には黄色いグッズを置いて金運アップへ。

一時期流行った風水ですが、シーバが視ると、それが合う人はごく僅かです。

それ以外の人が実施してしまうと逆に運氣が下がってしまいます。

テレビ番組、雑誌の風水特集で取り上げられている為に、それを見た人は間違っている事に気が付きません。

 

 

もし風水学が本物だったら

今年のラッキーカラーは黄色です。と発表されれば街中を歩く人、近所を散歩する人、

サラリーマンのネクタイ、お散歩中のワンちゃんの紐まで黄色になるはずです。

なぜ、そんなことにならないのか?

 

風水学が本物であり、日本人が本質的に理解していれば全員が黄色いアイテムを持っているはずです。

ゲッツ!でお馴染みのダンディ坂野が芸人No1になっているはずです。

 

 

日本の風水学に正解はない

90年代に風水ブームが到来すると、風水鑑定士が何人もメディアに現れます。

風水鑑定士A氏は「金運アップには部屋の西に黄色いグッズを置きましょう」

と言っているのに、

風水鑑定士B氏は「お金に恵まれるには黄色い財布を持ちましょう」

流派の違いなのか、各々の解釈の違いなのかは定かではありませんが、言っている事がバラバラです。

いったい誰が正しいの?と思うでしょうが、日本の風水学に正解はありません。

 

 

かつての秘術のように

かつての秘術のようにその風土に合わせた氣の流れを視て、広い視野を持って、民の為にこの都市を繁栄させようとして山を造ったり、山を削ってみたり、建物を建てたりと都市設計した人は、氣の流れを視えていたはずです。

この人が末代まで末永く栄える為にはどうすれば良いか。

この人が成功する為にはどうすれば良いか。

を真剣に探していたはずです。

 

 

中国には風水学のある程度の正解があります

昔からの伝統や統計学など、中国本土及び香港にある程度はマッチする風水学は存在します。

しかし、それを日本に持ち込んでも、日本の風土に適合されません。

 

その風水学を日本で行なっても、ほとんどは合わないですし、当たらないのですが、たまたま条件がマッチして合う人もおります。

その中から成功者だけを取り上げて宣伝すれば、風水学は当たるというイメージが作れます。

 

 

日本人は2極化している

これを読んでいるあなたは仕事のノルマに追われて忙しい毎日を送り、疲弊していると思います。

バブルが弾けて仕事が無くなり、暗い世の中になったからなのでしょうか?

景気が悪いといっても日本人にもパワフルな人は存在します。

 

サラリーマンは忙しいのにもかかわらず給料は上がらず、むしろ残業代カットなどで下がっており、消費税、健康保険料など少しずつ上がっていき、気が付けばジリ貧になっています。

 

富裕層と呼ばれる人達は

サラリーマンからみると考えられないような金額の収入を得て、それを株などに再投資し、資産は増え続けています。

その人達は常にエネルギーに溢れており、ビジネスや投資を楽しんでいます。

 

あなたは普段の生活の中で、何を見て、何から情報を得ていますか?

 

新聞、雑誌、テレビ番組、インターネット。インターネットを介した媒体は数多くありますが、ユーチューブ、SNSなどでしょうか。

不思議な事に、それらを多用している人ほど疲弊しています。

 

あなたの周りにいる人の事を思い浮かべてみましょう。

テレビっ子。

暇があったらユーチューブばかり見ている人。

その人達は常に疲れている顔をしているでしょう。

 

情報の取り方が、富裕層と一般人では全く異なります。

 

富裕層や一部の経営者、有名な政治家の背後には必ずと言っていいほど占い士や風水鑑定士などの占術士がついています。

それらは一般人に明かされることはありません。

 

 

休息出来る家へ

香水の香り漂う高級ホテルに宿泊すれば、ご自宅と違って熟睡出来るはずです。

高級ホテルに泊まったことが無いのでしたらメジャーどころでアパホテルへの宿泊はありますか?

高級ホテル程ではありませんが、安眠出来るはずです。

ベッドに入ったと思ったらすぐに眠気に襲われ、目覚まし時計が鳴る前に爽快に目が覚めます。

 

しかし自宅へ帰ると、何故か寝付きが悪くなってしまいます。

ホテルだと普段使っているモノとは枕も違うし、布団も違います。

それなのにホテルだと熟睡出来て、家だと眠れないという不思議な現象が。

 

ホテルは休息する場所、という考え方に基づいて作られています。

その考えをご自宅に取り入れなければ、休息出来る家にはなりません。

 

ご自宅をホテルのような休息できる家にしてみませんか?

 

 

ではどうすればいいのか?

数年前に建ててしまってローンも残っているから、まだリフォームは出来ない。

といって本屋に駆け込んで安易な風水本に手を出してしまい

「体を休める為には布団カバーは青系統を選びましょう」

などを信じてはいけません。

 

その風土に合わせた氣の流れだったり、その人が欲しているモノ、例えば今は5行の水が足りていないから必要だとか、この人には5行の木のエネルギーが必要だが、

どういうモノと組み合わせると上手くいくかなど、という事を考慮しながら実際の氣の流れを視て、調整しなければ対処は出来ません。

 

休息する為に寝室に足りないモノ、リビングに足りているモノを見つけて調整すれば良いのです。

 

その調整は氣の流れが視える本物の風水鑑定士にしか出来ない事です。

 

 

風水鑑定士の選び方

風水は統計学などの学問ではありません。

日本の風水鑑定士のほとんどが風水を学問だと捉えています。

ですので鬼門だとか、玄関の位置だとか、図面にこだわってしまいます。

 

しかし、本物の風水鑑定士は違います。

その土地の氣の流れを視て、感じて、その土地及び住む人に最適なアイテムを選定します。

 

学問頼りの風水鑑定士を見破る方法は簡単です。

 

・流派は何か?

・その土地の氣の流れが視れるのか?

ただこれだけを確認してみましょう。

 

風水鑑定士に依頼する際に

「この土地の氣の流れはどうなっていますか?」

と聞いてみましょう。

 

氣の流れが視えない風水鑑定士の場合は、流派の教え通りに羅盤というコンパスのような道具を使い、入念に氣の流れを計算します。しかしその計算が合っているとは限らないのですが。

もしくはすべての家は玄関や南から氣が入ってくるという前提の元に、

・玄関を氣の入り口(基準)とする。

・太陽の位置である南を氣の入り口(基準)とする。

を元に図面上で間取りや配置を行うはずです。

 

図面上で建物の中心を求め、それを基点として

・北は〇〇をしましょう。

・南には△△を配置してはいけません。

などを流派の教え通りに決めていきます。

 

ですが実際の氣の流れはもっと複雑であり、玄関や、太陽の方角である南から氣が流れているとは限りません。

 

たまたまその土地の氣が流れて来る方角が玄関と同じか、南だった場合には風水学が当たるかもしれません。しかし、そのような風水学にとって理想的な家は稀です。

 

風水は中国で発祥したものですが、最初の風水鑑定士は氣の流れが視え、それに合わせて調整していたのでしょう。

しかし、その弟子達は氣の流れが視えなかった為に風水鑑定士の調整内容をデータとして集め、統計学としての風水学を作ったと考えられます。

 

日本の風水鑑定士のほとんどが学問(統計学)としての風水学を学んでいるだけの人でしょう。なぜならその土地に流れている氣を視る事が出来ないから。

実際に氣の流れが視え、調整する能力のある風水鑑定士はとても少ないです。

 

あなたは氣の流れが視える本物の風水鑑定士に依頼してみませんか?

 

 

風水鑑定士紹介

犬井シーバ

氣の流れが視える風水鑑定士

他人の為に尽くすという使命の為に、生まれながらにして特殊能力を与えられました。

今世で出会うべき人との結婚という第一使命、長男の出産という第二使命をクリアし、

第三の使命を全うすべく霊能力がアップし、不動明王から開眼認定を受けました。

 

開眼したことによって、人が纏っている氣運、部屋の氣の流れや良し悪し、気運がアップするインテリアや使ってはいけないインテリアなどが明確にわかるようになりました。

 

自身の2つの目、開眼した第三の眼、そして守護神である不動明王の2つの眼をお借りし、シーバはそれらの眼を使い分けて、あなたの本質を見抜きます。

そして不動明王からのお告げを代弁し、あなたに最適なアドバイスをいたします。

シーバが視える世界、氣の流れは統計学や伝統に基づく風水学とは全く異なるものです。

生まれながらに氣の流れやオーラが視えている、日本では数少ない本物の風水鑑定士と言えます。
 

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